Hanafuda Guide / Start Here
花札の始め方
こいこい・ルール・札の見分け方へ、ここから入る
花札をこれから知りたい人へ向けた、最初の案内ページです。
花札そのものから入りたい人も、こいこいから入りたい人も、
画像でざっくりつかみたい人も、ここから自分に合う入口を選べます。
丹鶯 梅雨
花札そのものから見てもいいし、こいこいから入っても大丈夫。
まずは、気になる入口をひとつ選んでみて。
まずは、気になる入口をひとつ選んでみて。
桐島 素直
最初は、全部読まなくても良いのか?
なら、好きな所から見て行こう。
なら、好きな所から見て行こう。
Quick Look
最初に見ておくとわかりやすい2枚
こいこいの役と点数、札の種類を、先に画像で確認したい人向けの早見表です。
読みながら見返したい時も、この2枚を開いておくと迷いにくくなります。
桐島 素直
先に一覧を見ておけば、途中で迷いにくいのだな?
丹鶯 梅雨
そうだね。
まずはこの2枚を手元に置いておくと、かなり追いやすいよ。
まずはこの2枚を手元に置いておくと、かなり追いやすいよ。
01
花札そのものの基礎から知りたい人へ
まず読むならここ
丹鶯 梅雨
花札って何、から入りたいなら、ここが最初だね。
桐島 素直
まず全体像を見ておけば、その先も追いやすいのだな。
花札が何枚あるのか、どんな札でできているのか、どんな遊び方があるのか。
まずは花札全体の姿を知りたい人向けの入口です。
花札とは?48枚の絵柄・役・遊び方を1ページで解説
花札ってそもそも何、から入りたい人向けの記事です。
全体像を先に見ておくと、このあとに読むこいこいや札の見分け方もつかみやすくなります。
02
まずはこいこいから知りたい人へ
短く読む / 基本を読む
桐島 素直
最初から全部読むべきか?
丹鶯 梅雨
雰囲気だけなら30秒版。
ちゃんと流れを追いたいなら、その下の基本ルールでいいよ。
ちゃんと流れを追いたいなら、その下の基本ルールでいいよ。
花札の中でも、最初に知りたい人が多いのがこいこいです。
最短で流れをつかめる記事と、通常のルール記事を並べています。
03
1局の流れを体験してみたい人へ
読むより動きを見る
桐島 素直
文字だけだと、まだ動きが掴みにくいな。
丹鶯 梅雨
なら、1局の流れを見た方が早いね。
実際の動きから入ろう。
実際の動きから入ろう。
文字だけだとつかみにくいときは、実際の1局の流れを見るのが早いです。
おすすめの順番
- まずは「花札とは?」で全体像を見る
- こいこいから知りたいなら30秒版へ進む
- 通常のルール記事で流れを読む
- 1局体験で動きを確認する
04
用語で引っかかったら、ここで整理する
つまずきやすい言葉
桐島 素直
場札や取り札は、最初だけ少し混ざるな。
丹鶯 梅雨
引っかかったら、ここで整理しようか。
場札・手札・合わせ札・取り札など、花札は最初だけ言葉が少し混ざりやすいです。
05
札の見分け方を練習する
クイズで覚える
桐島 素直
札の区別は、まだ少し怪しいな。
丹鶯 梅雨
なら、クイズで軽く慣れてから進もうか。
花札のルールの次に迷いやすいのが、同じ月の札や、光札・タネ札の違いです。
迷ったら、上の早見表2枚を先に開いておくと読みやすいです。
あとは、気になった入口をひとつ押してみれば大丈夫。
あとは、気になった入口をひとつ押してみれば大丈夫。
